Biolog サポート

  • バイオログDL-4000とDL3000/3100の収納ケース販売
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    バイオログDL-5000Bに対応しました。(2015年4月1日)

    (注意:正常に接続できているPCへのドライバーの再インストールの必要は有りません)


    WindowsVista/7/8/8.1(32bit及び64bit)に対応するドライバーのダウンロードはこちらから。

     

    [使い方]

    ・フォルダーを指定し、ダウンロードします。
    ・"DriverSetup.zip"を解凍します。
    ・"DriverInstaller.exe"を実行します。

    [対応機種]

    DL-2000, DL-3000, DL-3100, DL-5000A, DL-5000B


    [注意]

    *DL-1000には対応していません。
    *WindowsXPには対応していません。

     

    WindowsXPに対応するドライバー

    WindowsXP対応のドライバーのダウンロードはこちらから。

     

    [使い方] ・フォルダーを指定し、ダウンロードします。
    ・"DriverforXP.zip"を解凍します。
    ・"DriverInstaller.exe"を実行します。


    [注意]

    * WindowsXPに対応しています。

    *DL-1000はWindowsXPでのみご使用頂けます。
    DL-1000のドライバーは製品に添付されているCD-ROMのものをお使い下さい。

    計測解析ソフト m-BioLog2

    最新のバイオログ用データ計測解析ソフト(m-Biolog2SetupVer3.16・再インストール専用)のダウンロードはこちらから。

    ※インストールは、お使いの“m-Biolog2”をアンインストールしてからm-Biolog2Setup.msiを起動して下さい。

     

    Ver.3.16の改良点

    ・測定時のリアルタイムフィルタを追加しました。
    ・特殊ビデオ(ハイスピード ビデオカメラ)用にビデオ同期速度調整機能を追加しました。
    ・心拍センサ(DL-330等)用の検出パルス幅設定機能を追加しました。
    ・新しくDL-5500に対応しました。

     

    Ver.3.11の改良点

    ・対応センサを追加しました。
    ・測定中のディジタルSW信号グラフ表示が可能になりました。
    ・DL-500関連の不要な機能を削除しました。
    ・バグを修正しました。

     

    Ver.3.5の改良点
    ・DL-1000を除く全バイオログに対応しました。

     

    Ver.2.43の改良点

    ・リモート制御をOFFできるようになりました。

    Ver.2.41の改良点
    ・心拍変動解析を追加しました。 追加の取扱説明書のダウンロードはこちらから

     

    不等間隔データのスペクトラム解析アルゴリズム”LOMB方式”と一般的なFFT解析による”PSD方式”の同時解析が行えます。

     

    Ver.2.39の改良点
    ・DL-5000Bに対応しました。

     

    Ver.2.34の改良点
    ・CSV分割機能を追加しました。

     

    Ver.2.33の改良点
    ・アナログ出力を32チャネルに拡張しました。
    ・換気量解析機能を追加しました。
    ・API機能を拡張しました。(センサ情報取得、リモート測定制御)

     

    Ver.2.2.3の改良点

    ・傾斜センサ(DL-112)に対応しました。

    ・測定画面でDL-500内部メモリロギングの設定、接続状態のモニタが行えます。

    ・無線LAN接続時のみRAM記憶が可能になります。

     

    Ver.2.14の改良点
    ・DL-5000 2台による同時測定が可能になりました。
    ・温度カプラ(DL-710)に対応しました。

     

    Ver.2.9の改良点

    ・アナログ出力箱(DL-730)が追加されました。

    ・動画同期が追加されました。

    ・呼吸代謝測定装置(VO2000)接続が追加されました。

     

    Ver.2.3の改良点

    ・RMS自動解析が追加されました。

    ・周波数解析が追加されました。

    ・電波圏外等でWiFiが切れたときのデータの継続性が強化されます。

    ・パワーアレイが追加されました。

    計測ソフト m-BioLog

    最新のデータ計測ソフト(m-BioLog ver.6.13)のダウンロードはこちらから

     

    *m-BioLog ver.6.6.0は、m-Scope Ver6.2.0以降のみへの対応になります。
    m-Scopeのバージョンアップはこちらから

     

    Ver6.13までの主な改良点

    通信エラー発生時の対策を強化しました。


    Ver6.11までの主な改良点
    アナログ出力機能を追加しました。

    Bluetooth接続方法を変更しました。

    API機能を拡張しました。(センサ情報等)

    VO2000 呼吸数を追加しました。

     

    Ver6.7.0までの主な改良点
    USB接続のD/A方式アナログ出力箱(DL-730)に対応しました。

     

    Ver6.6.0までの主な改良点
    サンプリング間隔1000msecを追加しました。

    喚気量センサ(DL-232)に対応しました。

     

    Windows7への対応について(DL-1000は除く)

Windows7(64ビット)に対応しました。
パソコンとバイオログ各機種(DL-1000を除く)との接続に必要なUSB用"Driver"は下記よりダウンロードし、ダブルクリックして解凍後のフォルダーを"ドライバー参照フォルダ"に指定してインストールして下さい。
"WindowsXP(SP3)、WindowsVISTA、Windows7用Driverはこちら"
Windows7(32ビット)で旧ドライバーをご使用中に接続の不具合が起きる場合は、このドライバーと入れ替えることにより改善します。
下記の手順に従ってドライバーを入れ替えて下さい。
"Driver入替手順書はこちら"
ご注意:

  • ご使用中のパソコンで支障がない場合は、このDriverの更新インストールの必要はありません。
  • データ計測ソフト(m-BioLog)は本体に付属のものが使えますが《お知らせ》にある最新のm-BioLog(Ver5.11.5)を新規にインストールすると『マイドキュメント』内にデータフォルダが作成されます。

    • DL-1000のUSB2.0対応について

      DL-1000をUSB2.0に接続して使用するときは、パソコンのバスパワー電力制限のため電源供給型ハブ経由で接続する必要が有ります。
      今回、USB2.0対策を行いましたので、DL-1000をUSB2.0ポートへ直接接続して使えるようになります。
      但し、パソコンのOSがWindowsXP・2000は、USBハブ経由で使用できません(Vistaでは使用できます)。
      この対策にはDL-1000本体のファームウエア変更が必要です。
      ご希望される方は無償で行いますので、お手数をお掛けしますがフォームよりご依頼いただくか、電話でお問い合わせを頂きますようお願い申し上げます。対象機種は、S/N A32000以降です。
      お預かりする期間は1週間位を予定しています。


      データ解析ソフト(m-Scope2)について
      平成23年1月より新発売のデータ解析ソフト(m-Scope2)は、
      m-Scopeの付属ソフトになります。
      但し、"m-Scope2"は、Microsoft WindowsXP(SP3)以降のみに対応しています。


      動画同期ソフト(m-Video)について
      平成21年4月より動画同期ソフト(m-Video)は、m-Scopeの付属ソフトになりました。
      但し、"m-Scope2"は、Microsoft WindowsXP(SP3)以降のみに対応しています。

       

      Ver5.11.5までの主な改良点
      Windows7で使用した時の動作の不具合を修正しました。

       

      Ver5.8.0までの主な改良点

    • DL-4000に対応しました。
    • m-ScopeにRMS(二乗平均平方根=Root Meran Square)解析を追加しました。
    • Windows7、Vistaでは"ProgramFiles"ディレクターの制限に対応するために初期設定のデータ保存ディレクトリーを"マイ ドキュメント"に変更しました。
      但し、再インストール時は変更されません。
    • 同じパラメータ設定で測定した複数のファイルを一括してCSVファイルに変換する“CsvFilesConverter”を追加しました。

    • Ver4.3.0までの主な改良点

    • DL-3100に対応しました。
    • 信号名がロガー本体へ保存できるようになりました。 
    • 但し、DL-1000は本体のファームウエア-のバージョンアップが必要です。
    • 『データロガー』→『バージョン情報』でバージョンが2.02以前であれば、 本体を当社にお送り頂く必要がありますので、ご希望の方はご連絡下さい。
    • m-Scopeの詳細グラフのカーソル位置を中心と左端が選択できるようになりました。
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      Ver3.3.0までの主な改良点
      APIに対応しました。ユーザが作られたアプリケーションプログラムからリアルタイムで測定中のデータが利用できます。但し、プログラム言語に精通されている必要が有ります。


      Ver2.19.2までの主な改良点

    • m-Scopeの左右矢印キーで、波形がスライドします。矢印キーを押すと、詳細画面の1面分(デフォルトで15秒)移動します。ロールアップ、ダウンで10面分移動します。
    • m-Scopeと動画同期ソフト(m-Video)が連動しました。
    • m-Scopeの長時間波形のX軸を、現地時刻に変更しました。画面下のカーソル時刻は、経過時間のままです。
    • 解析に『フィルタ付積分』を追加しました。予め解析設定内容を登録しておくと一回の操作で解析が行えます。登録名称を変えて複数の登録が可能です。
    • DL-3000、DL-740に対応しました。
    • データアップロードに必要な時間を大幅に短縮しました。
    • データアップロード中のデータの転送量をモニタします。
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      以前のバージョンアップにより改良した点

    • 傾斜センサ(DL-112)に対応しました。
    • 心拍センサ(DL-330)に対応しました。
    • リアルタイム計測でRR間隔を表示します。
    • SpO2センサに対応しました(DL-1000以外)。
    • 心電心拍センサ(DL-310)に対応しました。
    • リアルタイム計測でRR間隔を表示します.
    • 角速度センサ(DL-120)の計測表示のフルスケールを1000°/secから2000°/secに変更しました。
    • テキスト保存時の経過時間に現地時刻が選択できるようにしました。
    • 全てのアナログチャンネルをoff設定した場合にデータのアップロードを実行するとエラーが起きました。
      アナログチャンネルは最低1チャンネルをonにする必要があり、全チャンネルのoff設定が行えないようにしました。
    • マーク入力がテキスト(CSV)ファイルに落ちるようにしました。
    • 温度センサ(DL-240,DL-241)対応になりました。
    • 『登録』に『追加センサ登録』を追加しました。
    • 任意に校正値(基線、振幅、単位)の登録が可能になりました。
    • VO2000のパラメータ設定を追加し、測定開始を実行すると"自動校正"を行います。
    • 測定中にVO2000の自動校正が行えるようにしました。
    • 呼吸代謝測定装置(VO-2000)の制御が可能になりました。m−Graphを起動して行っていたVO2000設定と自動校正操作がm-BioLogで行えます。
      (申し訳ありませんがS/N A16***には対応できません。それ以外のS/Nの場合も本体(DL-1000)を当社へお送り頂く必要が有ります。)
    • GPSの衛星補足時間が大幅に短縮されました。
      (GPSセンサの交換が必要ですが、現在のところは無償で交換を行っています。
      但し、GPSセンサと一緒にDL-1000を当社へお送り頂く必要が有ります)。
    • CSV変換時に、マーク選択、GPS位置情報の度分秒表示と十進表示が選択できます。

     

    バージョンアップをCD-Rの郵送でご希望の方はこちらから

    データ解析ソフトm-Scope 2

      データ計測解析ソフト(m-Scope2 1.12.1.zip)のダウンロードはこちらから

       ※インストールは、お使いの“m-Scope2”をアンインストールしてからsetup.exeを実行して下さい。

      Ver.1.12.1の改良点
      ・心拍変動解析を追加しました。追加の取扱説明書はこちらから。

    バイオログ DL4000

    Windows8/8.1のBluetooth接続設定は、パソコン内蔵のBluetoothやWindows8/8.1対応のドングルを使い、Windows OSで設定します。
    詳細は、《pdf》を参照して下さい。
    Windows7以前のBluetooth接続設定は、各社ドングルに付属する“Bluetooth設定ソフト”の取扱説明書、Bluetooth内蔵パソコンの場合はパソコンの取扱説明書に従って設定して下さい。

     

    バージョンアップをCD-Rの郵送でご希望の方はこちらから

     

    バイオログDL-4000とDL3000/3100の収納ケース販売

    ケーブル類と取扱説明書は上蓋内に収納、DL-4000用はセンサー3個、DL-3000/3100はセンサー6個を収納でき、収納管理や持ち運びに便利です。(新規の御発注には付属されます)

    DL-4000用は、¥20,000、DL-3000/3100用は、¥30,000です。

     

              

         DL-3100用(437×379×100mm)、DL-4000用(357×305×95mm)